2020年06月10日

自己紹介

初めまして。新一年生の米田大介です。始めての記事なので最初に軽く自己紹介をさせていただきます。

 

まず、僕は新一年生ですが内部生で慶應ボクシング部に入部したのは高校一年生のときなので歴で言えば既に4年目になります。ボクシングを始めたのも同時期なのでボクシング歴も4年目に入りますね。幼稚園、小学校とサッカーをし、中学ではバドミントン部に所属していた僕ですが、何故高校でボクシングを始めたかと聞かれると正直者気まぐれとしか言いようがありません。ただ友達に誘われ体験に行き、そのまま流されるまま高校ボクシング部に入部しました。しかしながらこのボクシングというスポーツ、本気でやればやるほどサッカーやバドミントンより面白いです。何が面白いのか、結論から言うと試合で勝つことです。読んでる人の中には試合で勝つことが楽しいのはどのスポーツも一緒だろ!と思うかもしれません。というか多分殆どの人がそう思ったでしょう。しかし、ボクシングの試合は他のスポーツとは少し違い基本的に大会では1つ、多くても2つのリングで試合が進行します。ということは、会場内にいる人はリング内で試合している2人に注目しますし当然仲間も全員で応援するわけです。熱いです。正直僕は初めて試合に出たとき応援の熱量にビビりました。そしてその分勝ったときの盛り上がりは凄まじいです。勿論これは慶應ボクシング部だからというのもあるでしょう。なので僕は慶應ボクシング部に入って良かったと心から思います。

 

今この記事を読んでいてボクシング部入部を迷っている僕と同じ新一年生、もしくは2年生3年生には入部を強く勧めます。僕はずっと蝮谷ボクシング部で待っています。

 

以上、自己紹介&勧誘でした。失礼いたします。

次は高校生の近藤です。

posted by 慶應ボクシング at 17:07| ボクシング