2019年08月17日

新入生紹介 増田賢人


はじめまして、今回ブログを書かせていただきます、慶應義塾志木高校出身、商学部1年の増田賢人です。

僕の身の上話をさせていただくと、僕は小学校1年から高校3年までガチガチの熱意とともにサッカーに打ち込んできました。そのため、当然大学でもソッカー部に入ろうと、春休み入部テストまで受けて本入部直前のところまでいきました。しかし、大学では新しいことを始めてみたいという思いが強く、入部を辞退しました。これは人生で最大の決断でした。

そこでなぜ僕がボクシング部への入部を決めたかというと、もともとテレビで井上尚弥選手が活躍していたのを見て、漠然とした憧れがあったということが大きいです。

最近、部活では実践的な対人練習が増えてきて、先輩にタコ殴りにされる日々が続いています。しかし、初心者であるがゆえに反撃出来たときや、自分の成長を感じられたときに大きな充実感を得ることができます。
ゆくゆくは後楽園ホールのリングにに立って勝利を掴むことができるように、日々の練習を怠るず精進していきたいと思います。

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posted by 慶應ボクシング at 15:06| ボクシング

新入生紹介 増田賢人


はじめまして、今回ブログを書かせていただきます、慶應義塾志木高校出身、商学部1年の増田賢人です。

僕の身の上話をさせていただくと、僕は小学校1年から高校3年までガチガチの熱意とともにサッカーに打ち込んできました。そのため、当然大学でもソッカー部に入ろうと、春休み入部テストまで受けて本入部直前のところまでいきました。しかし、大学では新しいことを始めてみたいという思いが強く、入部を辞退しました。これは人生で最大の決断でした。

そこでなぜ僕がボクシング部への入部を決めたかというと、もともとテレビで井上尚弥選手が活躍していたのを見て、漠然とした憧れがあったということが大きいです。

最近、部活では実践的な対人練習が増えてきて、先輩にタコ殴りにされる日々が続いています。しかし、初心者であるがゆえに反撃出来たときや、自分の成長を感じられたときに大きな満足感を得ることができ、充実した生活を送ることができています。
ゆくゆくは後楽園ホールのリングにに立って勝利を掴むことができるように、日々の練習を怠るず精進していきたいと思います。

ここまで長文を読んでくださり、ありがとうございました。次の担当は神奈川の妖怪、松村君です。

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2019年08月14日

新入生自己紹介 法川貴亮

   初めまして。新入生の法川貴亮です。まず、こちらの手違いで更新が遅くなりましたこと、順番が前後しますことをお詫び申し上げます。大変申し訳ありませんでした。

 
   私は熊本出身なので、現在は一人暮らしをしています。好きな時に好きな物を食べられる、これが一人暮らしの醍醐味です。高校生の頃はディナーに誘われたらいちいち母に夜ご飯いらないよって連絡してましたが、それも必要ないんですよね。逆に食べたいものが特にない時は面倒です。心は何も食べたくないと言うのに、身体はなんでもいいから食べないと言うこのジレンマを打破するのは結局マクドナルド。最近はウーバーイーツが便利ですね。


   そろそろボクシングの話をしますと、温厚な性格故人を殴ったことも殴られたこともありませんが、今のところ楽しく続けています。最近は対人練習が始まりましたが、目と鼻の先に相手がいて、しかもひっきりなしに動いているというのは想像以上に厄介なもので、本当に困惑します。単純にかっこいいからと始めたボクシングですが、今の私のプレイはどんなに滑稽なことでしょうか。たくさん練習しなければならないようです。


   期末試験が終わってから遊びすぎたことが災いしたのか、脈絡のない駄文となってしまいましたが、目を通していただきありがとうございます。これから暑さが厳しくなってまいりますが、練習にくらいつき、同期の仲間と切磋琢磨し、先輩方の背中を追いかけていきます。よろしくお願いします。


   次回のブログは、部で誰よりも多い練習をこなす頑張り屋の増田君が担当します。
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